WordPress更新代行AI

「更新の不安」をゼロに

AI が検査してから、自動更新。
あなたの WordPress を、壊さず最新に。

まずは URL を入力するだけ、30 秒で更新の遅れを診断

  • 登録不要
  • インストール不要
  • 結果はその場で表示
WordPress.org で公開中
検査結果画面: 更新前後のスクリーンショット比較と全検査パスの表示通知: 自動更新が完了しましたワンクリック復元のカード

主な対応サーバー

  • ConoHa WING
  • ロリポップ!
  • Xserver
  • さくらのレンタルサーバ
  • ColorfulBox
  • mixhost
  • らっこサーバー

自動更新は、怖くて任せられない

一度でも「朝、崩れてた」を経験した人は、怖さを知ってる。オフのままにしているのは、正しい慎重さです。

検査してくれない

安全かどうか確かめないまま、そのまま当てます。

直してくれない

エラーが出たら、更新を止めて終わり。原因は直らず、古いまま取り残されます。

壊れても、戻せない

気づかないまま数日。気づいても、自分の手では戻せません。

かといって、更新のたびに全ページを見て回るのは、続かない。結果、更新は溜まっていきます。

更新作業は、あなたの本業ではありません

溜めた更新は、いつかまとめて当てる日が来ます。飛び越えるバージョン差が大きいほど、壊れる確率も上がります。

溜まった更新を一気に当てて画面が真っ白になった WordPress サイト

そのとき「これ、押して大丈夫か」を判断する材料は、手元にありません。

だから、検査してから自動更新

WordPress 標準の自動更新

確認せずに当てて、エラーなら止めるだけ。

PatchOn

検査して、直して、パスしたときだけ反映。

検査してから、反映

本番のクローンに更新を当て、指定したページの画面差分と主要機能を確認。壊れていないかを AI が判定し、パスした更新だけを反映します。

検査してから、反映

壊れる原因は、AI が修正

検査で見つかった原因を AI が修正し、直ったことを再検査で確認。修正内容はあなたに提示してから反映します。

壊れる原因は、AI が修正

万一のときは、ワンクリックで復元

更新の前に自動でバックアップを取得。想定外のエラーが起きても、ワンクリックでファイルもデータベースも復元できます。

万一のときは、ワンクリックで復元

導入はかんたん、わずか 3 ステップ

登録不要。専用プラグインだけで、無料で始められます。

プラグインをインストール

WordPress の管理画面から「PatchOn Agent」を検索し、インストール

登録不要、まずは検査

「検査して更新」を押すだけ、登録なしで検査から更新まで完結

無料登録で、次回は自動更新

月 1 回、検査をパスした更新だけを自動反映

その赤いバッジ、安全に消しませんか

更新を当てて大丈夫か、プラグインを入れるだけで無料検査。登録も不要です。

ベータユーザーの声

画面が真っ白にならないかと身構えていたのが、完全になくなりました。
フリーランス Web デザイナー
制作後の更新対応の負担が減って、新規案件に集中できています。
Web 制作会社 代表
更新を後回しにしていた罪悪感から解放されました。
中小企業 Web 担当

安全な更新を支える機能

事前検査(ステージング VRT)

本番と同じ構成をステージングに再現し、更新前後のスクリーンショットを AI が比較。表示崩れや機能停止を、本番に触れる前に検知します。

検査つき自動更新

全検査をパスしたときだけ自動反映。無料でも月 1 回、有料プランなら週 1 回に加えて曜日・時間の指定もできます。

自動バックアップ & ワンクリック復元

更新の直前に自動でバックアップを取得。万一のときは、WordPress 管理画面からワンクリックで更新前に戻せます。

AI 自動修正

スタンダード以上

更新で動かなくなるサイト独自のカスタマイズを AI が修正。再検査で直ったことを確認してから、修正内容をご提示します。

フォーム動作テスト

スタンダード以上

見た目だけでなく、問い合わせフォーム(Contact Form 7 等)の入力・送信が実際に動くかまで確認します。

熟練エンジニアのサポート

スタンダード以上

AI の検証範囲を超えるトラブルも、熟練エンジニアが最後まで対応。人の手で支える体制があります。

あなたのサイトに 2 分で導入

登録・クレジットカード不要

「あ、直しておきました」が日常になる

当社の社内検証 (82 件・5 領域) で WordPress の代表的な更新トラブルを 100% 自動修正(実測)

ai修正

ここに載らない想定外のトラブルも、最後は熟練エンジニアが解決まで導きます。

WooCommerce 8.0

「サイトが真っ白になる」を未然防止

大型プラグイン更新の影響で、サーバーが古い書き方を読めず、サイト全体が真っ白に表示される寸前の状態に。AI が古いコードを現行版に書き換え、表示崩れを未然に回避しました。

Contact Form 7 5.4

「フォームから送信できない」を解消

スパム対策プラグインの仕様変更で、ロボット認証が突然動かず問い合わせ送信が失敗する症状が発生。AI が新しい認証方式に自動で切り替え、お客様が滞りなく送信できる状態に戻しました。

WordPress 5.5

「ボタンが反応しない」を解消

WordPress 本体の更新で一部の動作が止まり、お問い合わせやメニューのボタンを押しても反応しない症状が発生。AI が古いスクリプト呼び出しを現行書式に自動修正し、ボタン操作を全復旧させました。

WordPress 6.2

「管理画面の項目が消えた」を復旧

更新の影響で一部プラグインの権限設定が外れ、いつもの管理メニューが画面から消える症状が発生。AI が必要な権限定義を補って、元のメニュー構成を取り戻しました。

WordPress の更新という仕事を、なくす。その先にある、保守のすべてを任せられる未来をつくります。

Kazane Shimizu

清水 風音

株式会社ロケッタ 代表取締役

よくあるご質問

PatchOn(パッチオン)は何をするサービスですか?

あなたに代わって更新作業を代行する AI サービスです。毎月・毎週、本番と同じ構成をステージング環境に再現し、壊れていないかを AI が判定。全検査をパスしたら自動で更新し、問題が見つかれば壊れる原因も AI が修正します。万一のときは、ワンクリックで復元できます。


WordPress 標準の自動更新との違いは?

標準の自動更新は、安全かどうかを確認せずに更新を当てます。エラーを検知しても、その更新を止めるまでで、原因を直してはくれません。PatchOn は当てる前に検査し、パスした更新だけを反映します。さらに、標準では気づけないデザイン崩れやフォームの送信不具合も事前検査で検知し、修正してから更新します。


検査はどのように行いますか?

あなたのサイトと同じ構成をステージング環境に再現し、更新を当てた状態でスクリーンショット比較と主要機能のテストを実行。壊れていないかを AI が判定します。WordPress 本体やプラグイン、PHP バージョン、データの中身は本番通りに再現します。OS やデータベースの種類など一部再現しきれない差は、適用前にエージェントが更新に必要な条件(PHP バージョン等)を自動チェックして補います。


バックアップと復元はどうなっていますか?

更新の直前に、自動でバックアップを取得します。万一のときは、WordPress 管理画面からワンクリックで復元できます。ご自身での操作が不安な場合は、有料プランのサポート窓口で復元代行もご相談いただけます。


無料プランと有料プランの違いは?

無料プランでは、月 1 回の検査つき自動更新と、バックアップの 7 日間保管をご利用いただけます。有料プランでは自動更新が週 1 回になり(曜日・時間指定可)、フォーム動作テスト、AI 修正の本番適用、熟練エンジニアの対応、バックアップ保持期間の延長が加わります。


プラグインやテーマを直接カスタマイズしていますが、更新で消えませんか?

子テーマなどの正しいカスタマイズは消えません。一方、本体ファイルを直接書き換えている場合は、WordPress 標準の更新(ファイルの置き換え)によって元に戻ります。ただし、PatchOn は更新前に自動でバックアップを取得しているため、万一表示が変わっても更新前に戻せます。


AI が勝手にサイトを書き換えるのが不安です。

AI が修正するのは、事前検査で問題が見つかった場合のみ。それも、いきなり本番ではなくステージング環境上で、サイト独自のカスタマイズ部分だけを直します(WordPress 本体・プラグイン・テーマには手を入れません)。修正結果は、あなたが確認してから本番に反映します。


AI はすべての更新トラブルを解決できますか?

当社の社内検証では、WordPress 更新時に発生する 82 種類の代表的な不具合パターン (PHP バージョン互換、プラグインの API 変更、テーマテンプレート / プラグイン本体 / style.css のカスタマイズ等、5 領域を網羅) に対し、AI が 100% 自動修正できたことを確認しています(実測)。検証範囲外の事例で人手対応が必要になる場合でも、当社のエンジニアが責任をもって対応を行います。


どんなサイトが対象ですか? 対象外のサイトは?

一般的なコーポレートサイト・ブログ・LP・問い合わせフォーム(Contact Form 7 等)です。WooCommerce などの EC サイト、決済フロー、多言語サイト、SPA、reCAPTCHA 必須サイトは、個別案件としてご相談ください。


自動更新をオンにするのは、やはり不安です。

自動更新をオンにするかは、あなたが選べます。まずは手動の「検査して更新」からお試しください。オンにした場合も、事前の告知と事後の結果通知があり、いつでもワンクリックで戻せます。


いま、あなたのサイトで始める

サイトの URL を入れるだけで、WordPress のインストール画面がそのまま開きます。

管理画面でインストールに進む
または

リンクを LINE やメモに残せます。導入は PC からが確実です。

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