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WordPress 更新代行 AI

「更新の不安」を、ゼロにする

表示崩れもエラーも、本番前に自動で検知見つかった問題は、AI が修正して本番へ

PatchOn

「最後に更新したの、いつだっけ…?」

管理画面を開くたびに増えていく、更新通知。見て見ない振りをしていませんか?「更新したら動かなくなるかも」という不安が、日々の運用を少しずつ重くしていきます。

problem

後回しにするほど、壊れるリスクも上がる

数ヶ月の放置のあとに来るのは、数世代分を一気に飛び越える更新です。PHP の互換性やプラグイン同士の衝突で、サイトが立ち上がらなくなるリスクが跳ね上がります。

WordPress wsod

さらに、時間が経つほど狙われやすくなる。実際、脆弱性の 99% はプラグインとテーマが原因です。

出典: Wordfence 2024 Annual WordPress Security Report

検査して、AI が直して、本番へ

検査しない更新

更新してみて、壊れたら戻すだけ。

PatchOn

検査して直して、安全に更新。

事前検査

本番サイトのクローンを PatchOn のステージング環境に用意し、更新を当てて画面差分と主要機能の動作を確認。壊れる箇所を先に洗い出します。

事前検査

問題があれば、AI が修正

AI がエラー原因を特定し、修正を実施。理由と修正後の画面を確認しながら承認できるので、専門知識がなくても安心して本番に反映できます。

AI が修正、あなたが承認

安全に、本番へ反映

変更内容を画面で確認して「承認」するだけ。更新の直前には自動でバックアップを取得するので、万一のときも安心して戻せます。

安全に、本番へ反映

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登録者限定で、リリース前の先行版を無料でご利用いただけます。メールアドレスだけで、すぐに登録可能です。

ベータユーザーの声

画面が真っ白にならないかとの身構えていたのが、完全になくなりました。
フリーランスWebデザイナー
制作後の保守負担が減って、新規案件に集中できています。
Web制作会社 代表
更新を後回しにしていた罪悪感から解放されました。
中小企業 Web担当

安全な更新を支える機能

事前検査(ステージング VRT)

本番と同じ構成をステージング環境に再現し、更新適用前後の画面をスクリーンショットで比較。表示崩れや機能停止を事前に検知します。

AI 自動修正

子テーマの functions.php や MU-plugins など、更新で壊れそうな箇所を AI が自動で修正。再検査で問題が解消されたことを確認してからご提示します。

修正内容レポート

AI が修正した理由と修正後の画面をまとめてレポート化。修正内容の理解とともに、そのまま社内報告書としてご利用頂けます。

2 ボタン UX(WordPress 管理画面)

「事前検査」「更新実行」の2ボタンだけ。検査 → レビュー → 承認の流れが、使い慣れた WordPress 管理画面内で完結します。

フォーム動作テスト

見た目だけでなく、問い合わせフォーム(Contact Form 7)の入力・送信が実際に動作するかをテストで確認します。

更新直前バックアップ

更新実行の直前に自動でバックアップを取得。万が一に備えた復旧手段を常に確保します。

「あ、直しておきました」が日常になる

当社の社内検証 (67 件・5 領域) で WordPress の代表的な更新トラブルを 100% 自動修正

ai修正

検証範囲外のケースも、当社の熟練エンジニアが責任を持って対応いたします。

WooCommerce 8.0

「サイトが真っ白になる」を未然防止

大型プラグイン更新の影響で、サーバーが古い書き方を読めず、サイト全体が真っ白に表示される寸前の状態に。AI が古いコードを現行版に書き換え、表示崩れを未然に回避しました。

Contact Form 7 5.4

「フォームから送信できない」を解消

スパム対策プラグインの仕様変更で、ロボット認証が突然動かず問い合わせ送信が失敗する症状が発生。AI が新しい認証方式に自動で切り替え、お客様が滞りなく送信できる状態に戻しました。

WordPress 5.5

「ボタンが反応しない」を解消

WordPress 本体の更新で一部の動作が止まり、お問い合わせやメニューのボタンを押しても反応しない症状が発生。AI が古いスクリプト呼び出しを現行書式に自動修正し、ボタン操作を全復旧させました。

WordPress 6.2

「管理画面の項目が消えた」を復旧

更新の影響で一部プラグインの権限設定が外れ、いつもの管理メニューが画面から消える症状が発生。AI が必要な権限定義を補って、元のメニュー構成を取り戻しました。

「壊れてから直す」から、「壊れる前に直しておく」へ。AI の力で、誰もが自信を持って更新できる未来をつくります。

Kazane Shimizu

清水 風音

株式会社ロケッタ 代表取締役

シンプルな料金プラン

正式リリース後の予定価格(税抜)

月払い年払い
まず試したい方向け

フリー

¥0

WordPress 更新時の主要 3 URL を自動検査。差分は WP 管理画面で確認できます。

個人・小規模ブログ向け

スタンダード

¥2,900/ 月

見た目の崩れもフォーム動作の停止も、事前検査と AI 自動修正で「壊れない更新」を実現します。

企業の主力事業サイト向け

ビジネス

¥5,400/ 月

スタンダードの全機能に加え、検査範囲・バックアップを拡張。Slack 直通サポートと復元代行で手厚く対応します。

よくあるご質問

PatchOn(パッチオン)は何をするサービスですか?

WordPress の更新を「壊れてから直す」から「壊れる前に見つける」へ変えるサービスです。更新ごとにステージング環境で自動検査し、不具合を本番反映前に検知します。問題が見つかった場合は、AI による自動修正もご利用いただけます(有料プラン)。


無料プランと有料プランの違いは?

無料プランは事前検査機能をご利用いただけます。検出された不具合はお客様ご自身での対応となります。有料プラン(スタンダード/ビジネス)では、AI による自動修正、修正内容レポート、フォーム動作テスト、更新直前バックアップ、Slack 通知などをご利用いただけます。まずは無料プランで検査を始め、必要に応じてアップグレードいただけます。


ManageWP Safe Updates 等の自動更新との違いはなんですか?

一般的な自動更新は「更新してみて、問題が出たら戻す」だけの事後対応です。PatchOn は更新前に事前検査して問題を検知し、必要なら AI が修正してから本番へ反映します。「壊れる前に見つける」運用に切り替えられます。


検査はどのように行いますか?

お客様のサイトと同じ構成をステージング環境に再現し、更新を当てた状態でスクリーンショット比較と主要機能のテストを実行します。更新前と更新後の画面差分を画像でご確認いただけます。


AI が勝手にサイトを書き換えるのが不安です。

AI による自動修正は、事前検査で問題が見つかった場合のみ実行されます。修正内容は本番に反映される前に「変更ファイル/変更行/修正理由/影響範囲」としてお客様に提示し、お客様が「更新実行」ボタンを押したときだけ本番へ反映されます。


AI はすべての更新トラブルを解決できますか?

当社の社内検証では、WordPress 更新時に発生する 67 種類の代表的な不具合パターン (PHP バージョン互換、プラグインの API 変更、テーマテンプレート / プラグイン本体 / style.css のカスタマイズ等、5 領域を網羅) に対し、AI が 100% を自動修正できることを確認しています。検証範囲外の事例では人手対応が必要になる場合があり、その際は当社のエンジニアが責任をもって対応を行います。


どんなサイトが対象ですか? 対象外のサイトは?

対象は一般的なコーポレートサイト・ブログ・LP・会員サイト(Contact Form 7 利用)です。WooCommerce などの EC サイト、決済フロー、多言語サイト、SPA、reCAPTCHA 必須サイトは、個別案件としてご相談ください(EC カート検査・会員ページ検査はビジネスプランで近日対応予定)。


テーマのカスタマイズはそのままで大丈夫ですか?

子テーマでのカスタマイズは対応範囲内です。ただし、親テーマを直接編集しているサイトは対象外です(WordPress 公式推奨の構成に準拠)。


バックアップと復元はどうなっていますか?

更新直前に自動でバックアップを取得します。復元が必要になった場合は、WordPress 管理画面からバックアップファイルをダウンロードでき、付属の手順書に沿ってお客様ご自身で復元していただきます。当社エンジニアによる復元代行が必要な場合は、個別案件としてご相談ください。


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